河合皮膚科が開発したリーガリス化粧品通販サイトのブロードビーンズがあなたのニーズにピッタリな基礎化粧品をお届けします。また敏感肌、ニキビ肌などの方にも最適です。
「キレイをサポートする女医の会」とは、美と健康を限りなく求めて止まない現代女性の一員でありながら、かつ医師としてプロの目からも美容を考えることが出来る皮フ科、形成外科女医たちの集まりです。
「女医の会」のネットワークは全国に及び、女性のキレイをサポートするために、様々な最新情報の交換、研修会など行います。 女性の肌に関するあらゆる悩みを、診察を通して体験されている専門女医たちが、検討に検討を重ねた結果、原材料を選び抜いて有効で安全な商品をつくることに成功しました。
これが、ドクターズコスメ、リーガリス・シリーズです。あなたのキレイのために専門医たちが心を込めてオススメいたします。
「キレイをサポートする女医の会」のネットワークのクリニックには、シミ、しわ、肌のくすみ、色素沈着、ニキビ、アトピーなどでお悩みの女性が、多数訪れています。
肌の悩みのほとんどは、お肌の酸化(サビ)が原因です。女医たちのクリニックでは症状に応じて、クリニックではケミカルピーリング、レーザー治療、フォトフェイシャルといった話題の美肌治療を行っています。
ただ、それらの治療後、美肌を維持するには日常のスキンケアでお肌の酸化(サビ)を防がなければなりません。
一方、女医たちのクリニックに美容治療に来られているお客さまから「日常のスキンケアでお肌の酸化(サビ)を防ぐのにいい化粧品があれば?」というニーズがありました。
そのような声がきっかけとなり、日常で美肌にいいスキンケアをしたいと望むお客様のために、抗酸化で特に優れている化粧品、リーガリス・シリーズが生み出されました。
リーガリスは画期的な次の3つの特徴をもっています。
1)くすみのないクリアーな肌へ(皮膚の酸化を防ぐ)
たとえば、りんごは空気(酸素)に触れると変色(酸化)するように、生きている肌も活性酸素により酸化しサビます。
このサビが肌の老化、くすみ、シミ、しわ、ニキビとして表れます。 皮膚の酸化(サビ)は、ビタミンCを補給し活性酸素を消去することで防ぐことが可能です。 そこで、リーガリス・シリーズでは、従来のビタミンCよりはるかに安全性、吸収性がよく、高い抗酸化をもつビタミンC誘導体を加えました。
2)植物のちからでしっかり保湿(天然植物エキス、天然保湿成分)
アトピーや敏感肌ではないかとお悩みのお客さまのために、超低刺激のアミノ酸型の天然洗浄成分の「サーファクチンNa」を加えた洗顔料「リーガリス・マイルドウォッシュ」を用意しました。
従来のアミノ酸型洗浄成分よりもさらに皮膚刺激が少なく少量で、お肌に付着した皮脂、メラミンを含む角質などもきれいに除いてくれます。 そのほか、天然保湿成分のヒアルロン酸Na、皮膚保護成分のグリチルリチン酸2K、天然植物保湿成分のオウバクエキス、オウゴンエキス、ローズマリーエキス、ローズ水、アボガドオイルなど、植物の力をふんだんに取り入れています。 もちろん全アイテム、肌に優しい無香料、無着色です。
3)ビタミンC誘導体
リーガリス・シリーズではビタミンC誘導体が加えられています。 シリーズで使用することで、ビタミンC誘導体の力を何倍にも引き出すことが期待できます。
また、ビタミンC誘導体は、性質により水溶性ビタミンC誘導体(リン酸型ビタミンC)と油容性ビタミンC誘導体に分かれます。この2つのタイプのビタミンC誘導体を共に使用すると、お互いの働きを助け相乗効果が生まれます。
リーガリス・シリーズには、水溶性ビタミンC誘導体が加えられているアイテムと油容性ビタミンC誘導体を加えたアイテムがラインナップしています。 この両方のアイテムをご使用になることをオススメします。
水溶性ビタミンC誘導体(リン酸型ビタミンC)のメカニズム
通常のビタミンCは、素肌に浸透しにくい上に、化粧品の中では酸化され、すぐに失ってしまいます。
ところが、水溶性ビタミンC誘導体(リン酸型ビタミンC)は、通常のビタミンCにくらべ、安定性、吸収性が高く刺激性はほとんどありません。 また、皮膚から速やかに浸透し、皮膚内に存在する酸素により徐々に純粋なビタミンC(アスコルビン酸)に変換されます。
肌の中で、新たな純粋なビタミンCが持続して生まれ続けます。
油容性ビタミンC誘導体のメカニズム
安定性や浸透性が水溶性ビタミンC誘導体(リン酸型ビタミンC)よりもさらに高いビタミンCです。
この成分は結晶化しにくいため、わずかな量でも容易に角質層を通過し、細胞膜内に入るので、細胞内の活性型ビタミンC濃度は、従来のビタミンCの3倍以上になります。この結果、強力な抗酸化力が生じて、小じわや色素沈着を改善します。
また、水溶性ビタミンC誘導体と油容性ビタミンC誘導体との両方を補うと、お互いの働きを助け相乗効果が得られます。